児ポ法がらみのアレコレを見てると頭が痛くなってくる.対象となるようなモノを持ってるとか,そういうことじゃなくて,議論の拙さが.世の中では,同じモノを見たときの「感想」ってものは必ず同じ,ということにでもなってるんだろか.
下が古い.上が新しい.間は他所.
2009-06-26
2009-06-24
2009-06-23
2009-06-20
2009-06-18
2009-06-13
2009-06-12
2009-06-11
2009-06-07
2009-06-04
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20:32
今日から学園祭的な何か.というか学園祭.基本的には,入学したてでテンションが高いだけがうりの 1 年生とナンパ系サークルがたむろするキャンパス北側と,留学生が家族や近隣のエスニック料理屋まで巻き込んで勝負をしかけてくる南側の区画の 2 つに分離しているというのが概要.当然,経験者 (院生) は 13 条より北側には行かない.とりあえず,チリのスペアリブが美味かったのと,胡麻団子売ってた中国の留学生がかわいかったのと,そんな感じで.
2009-06-01
2009-05-30
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20:54
気まぐれに「戦闘妖精・雪風 <改>」と「グッドラック 戦闘妖精・雪風」を読み直してみたわけだが,このなかでの生命体という概念が,2009-03-13T13:03以降でグダグダと書いてきた「生物」の定義の話とほとんど一致してたという話.特に,グッドラック― の VI-2,零と桂木小尉の会話での「鐘」の喩えとか.もっとも,この小説を初めて読んだのは遥か昔なので,無意識的に感化されていただけじゃないかという説もある.
2009-05-29
T
1:50
進化が進歩を意味するわけではない,という概念は大前提としているつもりだったが,「つもり」でしかなかった.たとえば,大局的な最適化はないだろうけど局所最適化くらいはあるかもしれない,と考えていた節がある.海棲爬虫類の研究なんてものに手をつけてしまったことが,その理解を阻む最大の原因だったような気もする.迂闊にも,イルカやサメなどの体型は抵抗が最小である形状に収斂している,という事態を「進歩」として受け入れてしまっていたわけである.あるいは「局所」最適という言葉で繕ってしまったことこそが問題とも思える.
2009-05-28
2009-05-27
2009-05-26
2009-05-25
2009-05-24
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